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| ROUND 4 10月9日 長崎県小江スケートパーク |
会場となった長崎県小江スケートパーク エキスパートクラス 岡山からエントリーの青山 裕司![]() エキスパートクラス イギリス育ちのライダー、田中正二、バンクからジャンプランプのRへタックノーハンド。2位 ![]() MCはノービスクラスで出場の為藤敦。今回は一人でメインMCをつとめた。 ![]() シリーズチャンピオンを決める大事な最終戦。トッププロのほとんどが参戦。 ![]() 左:ノースポンサーでフル参戦する遠田聡。この日もマニュアルやジャンプを中心とした元JOSFチャンピオンらしい美しいライディングで決勝進出、12位 右:すべてのセクションを最大限活用したライディングで見事2位。由谷友孝。 ![]() 左:沖縄からのフル参戦、渡慶次 一政。フライアウトのディケイドエア。 右:文句なしのシリーズチャンピオン、鶴田絢史。トランスファーでのターンダウン。 ![]() 左:鶴田絢史、右:シリーズチャンピオンに与えられた大きなトロフィー ![]() ROUND 4最年少の参加ライダー、京都の中村輪夢(リム)、3歳。 ![]() 輪夢と父親の中村辰司が見守る中ライディングする中村ももか ![]() 天候にも恵まれ、美しい夕焼けの中行われた表彰式 ![]() キッズクラス表彰式 ![]() マスタークラス表彰式 ![]() ノービスクラス表彰式 ![]() エキスパートクラス表彰式 ![]() プロクラス表彰式 ![]() 左:エキスパートクラスシリーズランキングトップ、永久保 英司(横浜) 右:プロクラスシリーズランキングトップ、鶴田絢史 |